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◆◆Olio
Extravergine di Oliva◆◆
商品説明
エキストラバージンオリーブオイル
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◆◆Santa Barbara◆◆
サンタ・バルバラ
「サンタ・バルバラ」はフィレンツェの西にある「レオナルド・ダ・ヴィンチ」の生まれ故郷として有名な「ヴィンチ村」にあります。
広大なオリーブ畑を管理しているのは、実直な笑顔が印象的な「ベルナルディさん」とそのお孫さん。何百本とあるオリーブの木は農薬をかけることなどは一切せずに、肥料も動物の糞を肥料にしたものを2月のさむーーーい時期に手で1本1本根元に埋めていくのだそうです。すごいですよね!

オリーブ畑に立つベルナルディさん
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◆◆Olio Roi◆◆
オリオ・ロイ
「オリオ・ロイ」は、フランスの国境に近いリグーリア州で1900年からエキストラバージンオリーブオイルを作っている老舗です。
今の「ロイ」さんは3代目。一第目の「ジュゼッペ・ポエリ・ロイ」さんから大切に守られてきたオリーブオイルの製法をいまだに固ーーーく守っているのですよ。
ヨーロッパやアメリカなどいろいろな国に彼らの商品を輸出していますが、どこでもとてもすばらしい評価を受けています。
また、「オリーブオイル漬け食品」も、単なるオリーブオイルを使わず彼らのすばらしいエキストラバージンオリーブオイルに漬け込んでいて、「オリオ・ロイ」の「いいものしか作らないぞ!」という食に対する信念が伝わってきます。

「オリオ・ロイ」の一族
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◆◆Santa Barbara 750 & 500◆◆
サンタ・バルバラ 750 & 500
フィレンツェの西「レオナルド・ダ・ヴィンチ」の生まれ故郷として有名な「ヴィンチ村」で作られた100%トスカーナ産のエキストラバージンオリーブオイルです
何百本とあるオリーブの木は、ほとんどが樹齢300年以上!
中には500年を超えているものもあります。
「サンタ・バルバラ」のオリーブオイルは、イタリアに400種類以上もあるオリーブの中でもトスカーナを代表する「レッチーノ」「フラントイオ」「モライオーロ」といったオリーブを混ぜて作られています。
ベルナルディさんによると、何種類かのオリーブを混ぜることによって、 味に幅と深みが出てよりおいしくなるのだそうです。
肥料は主に牛の糞を肥料にしたものを2月の寒ーい時期に手で1本1本根元に埋めていくのだそうです。また農薬もオリーブの木自体に虫を寄せつけない力があるので、いっさい使っていません。オリーブの収穫は毎年11月の終わりから12月の始め頃にかけて。これもやはり寒い中昔ながらの方法で小さな実を網の上にふるい落とし、手で集めているんですよ。
こうした大変な作業をへて収穫されたオリーブの実から作られた「 サンタ・バルバラ」の搾り立てのエキストラバージンオリーブオイルは、ピリッとしてパンチがあると同時にとても繊細できめ細やかな味をしています。これが何ヵ月が経つと青臭さが消え、しだいに味がまろやかになっていくのです。
トスカーナでは、搾り立てのエキストラバージンオリーブオイルを塩味のないトスカーナパンに、たーっぷりと浸してその味を楽しみます。不思議なことに、質のよいオーリブオイルは後味がさっぱりとして、いくら食べても胃にもたれないのです。
皆さんも、本物のトスカーナのエキストラバージンオリーブオイルを、一度試してみませんか?
“もっとエキストラバージンオリーブオイルについて知りたい!”という方は、こちらのページをご覧くださいねっ。
◆ エキストラバージンオリーブオイル豆豆講座♪ <Part1> ◆
“トスカーナのエキストラバージンオリーブオイルは
どうやってできるのか”
◆ エキストラバージンオリーブオイル豆豆講座♪ <Part2> ◆
“エキストラバージンオリーブオイルはここがすごい!”
◆ エキストラバージンオリーブオイル豆豆講座♪ <Part3> ◆
“オリーブの木の秘密♪1”
◆ エキストラバージンオリーブオイル豆豆講座♪ <Part4> ◆
“オリーブの木の秘密♪2”
◆ エキストラバージンオリーブオイル豆豆講座♪ <Part5> ◆
“エキストラバージンオリーブオイルの保存法”

ベルナルディさんのオリーブ畑
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◆◆OlioROI 250 & 500◆◆
オリオ・ロイ250 & 500
イタリアには、オリーブの生産地がいくつかあります。
そして、その土地その土地にそれらのオリーブから作られるエキストラバージンオリーブオイルがあり、味もまたそれぞれに違うのです。
一般的に南のエキストラバージンオリーブオイルは、オリーブの木も実も大きいせいか、味はどちらかというとパンチがありどっしりとした感じになります。中部のオリーブオイルは、南のように味にパンチがありますが、もっとさらりとした感じになります。北のオリーブオイルは、さらにさらりとしていますが、中部や南ほど味にパンチがあまり感じません。
どの地方のエキストラバージンオリーブオイルがおいしいと思うかは、それぞれの好みになってきます。私もリナルドもきちんとした製法で作られている限り、どの地方のオリーブオイルも大好きです♪ それぞれに個性がありますので、お料理によって使い分けるとよいと思います。
フランスの国境に近いリグーリア州で1900年からエキストラバージンオリーブオイルを作っている老舗の「オリオ・ロイ」が提供するこのオリーブオイルは、リグーリア州を代表する「タッジャスカ」というオリーブからできています。
南のものと比べるとそれは小さな実で、とってもさらりとしていて、味はそれはそれは透明で全然脂っこくなく、どんな料理にもあいます。
「えぐみのあるものは苦手だ」という方や「素材の味を十分に生かせるものがいい」という方には、ぜひお勧めいたします。
まず味を見てみたいという方には250mlを、それでは少なすぎるという方には500mlを用意しました。(^▽^)
日本で普通に売られているエキストラバージンオリーブオイルとの違いがはっきりとわかりますよっ。
“もっとエキストラバージンオリーブオイルについて知りたい!”という方は、こちらのページをご覧くださいねっ。
◆ エキストラバージンオリーブオイル豆豆講座♪ <Part1> ◆
“トスカーナのエキストラバージンオリーブオイルは
どうやってできるのか”
◆ エキストラバージンオリーブオイル豆豆講座♪ <Part2> ◆
“エキストラバージンオリーブオイルはここがすごい!”
◆ エキストラバージンオリーブオイル豆豆講座♪ <Part3> ◆
“オリーブの木の秘密♪1”
◆ エキストラバージンオリーブオイル豆豆講座♪ <Part4> ◆
“オリーブの木の秘密♪2”
◆ エキストラバージンオリーブオイル豆豆講座♪ <Part5> ◆
“エキストラバージンオリーブオイルの保存法”

ふるーいオリーブオイルを搾る機会
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