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◆◆Sott'Olio◆◆
商品説明
オリーブオイル漬け食品
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◆◆Olio Roi◆◆
オリオ・ロイ
「オリオ・ロイ」は、フランスの国境に近いリグーリア州で1900年からエキストラバージンオリーブオイルを作っている老舗です。
今の「ロイ」さんは3代目。一第目の「ジュゼッペ・ポエリ・ロイ」さんから大切に守られてきたオリーブオイルの製法をいまだに固ーーーく守っているのですよ。
ヨーロッパやアメリカなどいろいろな国に彼らの商品を輸出していますが、どこでもとてもすばらしい評価を受けています。
そして、その「オリオ・ロイ」が作る「オリーブオイル漬け食品」は、素材のおいしさをさらに生かすように、単なるオリーブオイルを使わず彼らのすばらしいエキストラバージンオリーブオイルに漬け込んでいるのです。「オリオ・ロイ」の「いいものしか作らないぞ!」という食に対する信念が伝わってきます。

「オリオ・ロイ」の一族
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◆◆Pesto Ligure◆◆
リグーリア風ペースト
市販のペーストはまずいと思っていませんか?
でも、この「オリオ・ロイ」のペーストはちょっと違うんです。
ペーストの発祥地リグーリア州のパジルがたーーぷり♪
香りがそれはもうすごいのです!
ペーストの原料となる「バジリコ(バジル)」は、今やイタリア中で採れて、ベランダで育てている人もいるくらいですが、やっぱりリグーリア州のバジルは香りが違います!
ペーストの原料というと、バジルにペコリーノチーズ、松の実、ニンニク、塩、オリーブオイルとなっていますが、「オリオ・ロイ」のあるフランスに近いリグーリア州の西の方では、昔からペコリーノチーズを入れずにペーストを作っているのです。なので、仕上がりはもっと軽く、よりバジルの香りを楽しむことができます。
しかも!
他のメーカーはオリーブオイルを使うのに対して、「オリオ・ロイ」は贅沢にも彼らのところで作ったエキストラバージンオリーブオイルを使っているんですよ。(^^) これがおいしくない訳がない!
「市販のペーストはまずい」と思っている方、ぜひこの「リグーリア風ペースト」を試してみてください♪

食欲をそそるペーストのスパゲティ!
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◆◆Olive
Denocciolate◆◆
オリーブのオリーブオイル漬け
オリーブのオリーブオイル漬けは、最近日本でも簡単に手に入るようになりましたねでも、たいていは食用に作られた大きなオリーブの実が原料です。
ところがっ!
「ごろざっちょ」がお届けするオリーブのオリーブオイル漬けは、「オリオ・ロイ」がエキストラバージンオリーブオイルの原料として使っている「タッジャスカ」というオリーブの実を使っているのです。
食用の大きなオリーブと違って、小粒ながらも深ーーい味わいなのです。
「オリオ・ロイ」は、この「タッジャスカ」をきれいに洗った後、木の樽の中で塩水に約5ヶ月ほど漬け込みます。そして、これまた他のメーカーと違うのは、オリーブの実を単なるオリーブオイルに漬け込むのではなく、自分のところで作ったエキストラバージンオリーブオイルに漬け込んでいる点です。
ですので、後味さっぱり!
口の中においしいさの余韻だけが残ります。(^^)
イタリアでは、このオリーブのオリーブオイル漬けは、肉の煮込み料理に使ったり、サラダとあえたり、そのままワインのおつまみとして食べたりと大活躍!
皆さんも試してみられませんか。

海を見下ろす「オリオ・ロイ」のオリーブ畑
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◆◆Polpoliva◆◆
オリーブのクリーム
オリーブのクリーム、日本ではまだまだなじみがないでしょうか。
イタリアでは、スーパーの棚にも並んでいます。でも、大抵は「まずい・・・」。
「ごろざっちょ」が扱う「オリーブのクリーム」は、「オリオ・ロイ」がエキストラバージンオリーブオイルの原料として使っている「タッジャスカ」というオリーブの実が原料です。
「オリオ・ロイ」は、この「タッジャスカ」をきれいに洗った後、木の樽の中で塩水に約5ヶ月ほど漬け込み、すりつぶしてクリーム状にした後、オレガノとお酢を加えてよく混ぜ、さらに自分のところで作ったエキストラバージンオリーブオイルを混ぜ込んでいます。
他のメーカーは食用のオリーブの実をすりつぶしたものに、オリーブオイル混ぜ込んでいるところがほとんど。
一緒に食べてみると、味の違いは一目瞭然です。
最高の素材を使うとこんなにすばらしいものができるという見本ですね♪
このオリーブのクリームは、簡単にパスタにからめたり、パンにつけて食べたりしますが、他にもラザニアやピザなどに使ってもとーーっても美味です♪
レシピがのってますので、見てみてくださいね。

原料となるタッジャスカの実!
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◆◆Pomodori
Secchi Sotto'Olio◆◆
ドライトマトのオリーブオイル漬け
イタリアと言えば、やっぱりトマト!
太陽の日差しをたーーくさん浴びて育ったトマトは、日本のものに比べると旨味が全然違います。
そのトマトを干したものがドライトマト。
皆さん、もうご存知ですね♪
トマトの旨味がさらに凝縮されて、一度食べると病みつきになってしまいます。(^^)
で・も、最近はイタリアでも室内で土なしで育てたトマトや、天日ではなく機械を使って乾燥させたドライトマトがたーくさん出回っているんですよ。
そんなトマトやドライトマトは、日本のものに比べればおいしいかもしれませんが、本物の味を知っている人には味気なく感じます。
「オリオ・ロイ」が作るドライトマトは、もちろん天日干し。
しかも、ドライトマトは乾燥させてそれを戻すのがけっこう難しいのですが、「オリオ・ロイ」はそれは上手に戻していて、固すぎず柔らかすぎずとってもジューシーなのです♪
さらに一般に売られているドライトマトは単なるオリーブオイルに漬け込まれているのですが、「オリオ・ロイ」のドライトマトはなんと!彼らの作ったエキストラバージンオリーブオイルに漬け込まれてるのです!!
このおいしいさ!ぜひ皆さんに試していただきたいです。(^^)

真っ赤なトマトは太陽の贈り物♪
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〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜 |
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Copyright
2004 - Satomi Yotsumoto&Rinaldo Rocchigiani
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